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2026年10月7日、『チームファイト タクティクス(TFT)』のパッチ「18.4」が配信されました。
今回のアップデートは多くのユニットや特性に調整が入る大型パッチとなっており、今セットで長らく強力だったエクセキューショナーやジャガーノートへの弱体化も含まれています。
アッシュやケネンへの弱体化を含む29のユニットを調整
「18.4」では、アッシュやケネンへの弱体化を含む29のユニットに調整が入りました。ベイガーやニダリーなど環境の上位にいたユニットへの弱体化や、ママ鳥やトリスターナなどあまり使われていなかったユニットへの強化が行われています。
エクセキューショナーやジャガーノートなどの特性に弱体化
「18.3」環境で特に強力だったのがエクセキューショナーやジャガーノートを主軸とした構成で、この「18.4」ではそれらの特性に大きな弱体化が入りました。ブロッサムやルナーなどこれまで伸ばされにくかった特性への強化もあり、環境の変化に注目が集まります。
リフトビーストが大きく強化
この「18.4」で注目なのがリフトビーストの強化です。リフトビースト(7)で付与されるステータスや、組み合わせることで強力なオーグメント「オメガ リフトビースト」がリワークされるなど、全体的に強化されました。これまでも状況次第で非常に強力だった構成でしたが、今回の調整で評価を大きく伸ばす可能性がありそうです。
以下、パッチノートです。
大型変更
今回のパッチノートみたいに、大きな変更!
特性
今回のパッチにおける特性変更の狙いは、オリジンとクラスのパワーバランスを近づけることです。現在、一部のオリジンは深く特化しても、その労力に見合うだけの強さが得られていない一方で、特化型の一部のクラスは戦闘力が過剰になっており、その結果、一部の紋章が特に強力になっています。
ブロッサム:「ブロッサム」はウィスプをアップグレードできる価値の高さから、少数採用でも優秀であることが証明されていますが、この特性に深く特化する構成はまだ十分に探求されていません。そこでステータスを強化して、ブロッサム(7)や(9)がどのような花を咲かせるのか見てみたいと思います。
魔女:魔女のステージ2/3における130エッセンスでのキャッシュアウトは、キャッシュアウト特性としては安定性と安全性が高すぎます。このプレイスタイルが、この特性の他のプレイスタイルを上回る成績を出しているため、その報酬を引き下げました。
エクリプス:「エクリプス」は(やや)隠し特性的な存在として強力であるべきですが、効果の発揮が遅すぎます。暦の上でも(次の日食は2月6日)、戦闘中でもです。特に、体力が最も低い敵にとどめを刺す最初の数回の効果は、インパクトに欠ける傾向があります。
エルダーウッド:エルダーウッド(9)はかなり強力ですが、エルダーウッド(7)は現在、強力な盤面を築くには紋章に依存しています。今パッチで紋章に関連した戦略が弱体化されるうえ、エルダーウッド(7)のパフォーマンスが現状でも芳しくないことから、「ディープウッド プロテクター」にしっかりとした強化を行いました。これに併せてエルダーウッド(9)を弱体化することで、エルダーウッド(9)の強さはほぼ現状維持(それでも弱体化寄り)となるはずです。
フェイ:フェイは紋章への依存度が非常に高いため、この特性(および紋章)のパワーを少し削り、その分をフェイユニット3体への強化に振り分けました。
ジャガーノート:現在、ジャガーノート(6)は発動・運用・柔軟な組み込みがあまりにも簡単です。その編成のしやすさを考えると、前衛の柱として想定しているパワーを大幅に上回っています。
ルナー:ワーウィックも、マークウルフですら、誰もルナーを追いかけていません(これは狼が月を追いかけるというジョークであり、ワーウィックとマークウルフでルナー特化構成をプレイすべきというアドバイスではありません)。そこで、この特性に特化した際の魔力ボーナスを大きくしました。これによって、ルナーラックスの魅力も高まるはずです。
スプライキン:紋章とコスト5ユニットを必要とする特性にしては、スプライキン(7)はかなり弱い状態です。そこで大きなモフモフのお友達のバフの体力と攻撃速度をさらに増加させました。念のため補足すると、(7)では大きなモフモフのお友達のバフがすべてのスプライキンに適用されるため、この強化はすべてのスプライキンに効果があります。
ブロッサム
攻撃力/魔力:12/30/45/50% ⇒ 12/30/50/55%
魔女
130キャッシュアウト
素材x2 ⇒ 素材x1 + 6ゴールド
素材x1 + エリス★2 + カシオペア★1 ⇒ 素材x1 + エリス★2
ランダムなアイテムx1 ⇒ 素材x1 + カミール★2 + 3ゴールド
ケイトリン★2 + 素材x1 + 3ゴールド ⇒ ケイトリン★2 + 素材x1
エクリプス
とどめを刺すまでの最初のディレイ:10秒 ⇒ 8秒
エルダーウッド
(7)ディープウッド プロテクター - マナ:20/70 ⇒ 20/60
(7)ディープウッド プロテクター - 防御力:65 ⇒ 70
(9)エルダーウッドの植物のスターレベルが上がった際の体力倍率:155% ⇒ 140%
エクセキューショナー(3/4)
「出血」ダメージ:30/40% ⇒ 25/35%
フェイ
妖精ごとの攻撃力/魔力:5/8% ⇒ 4.5/7%
ジャガーノート
ジャガーノート - 耐久力:20/33/45% ⇒ 20/30/42%
ルナー
魔力:7/10/14/18% ⇒ 7/12/16/20%
リフトビースト
(7)5秒ごとに攻撃力/魔力/攻撃速度:5% ⇒ 6%
スプライキン
(7)ステータス:体力 +45%、攻撃速度 +45% ⇒ 体力 +55%、攻撃速度 +55%
ユニット:コスト1
コスト1とコスト2のユニットへの変更はほとんどが強化なため、メタにおけるリロール構成の選択肢が増えるでしょう。
カミール:前回のパッチで弱体化されて以来、カミールが活躍できる状況は限られていました。そこで今回は★3と★4を強化し、★の高いカミールを完成させた際には、より大きなダメージを与えられるようにしました!
コブコ:コブコは一部の構成で採用されているものの、そのほとんどはブラックソーン構成で、みんなの大好きなヨードルがタンクのステータスを得るために犠牲にされています。魔力反映率を改善したので、これでようやく、ブラックソーンの「アイテム抽出」オーグメント用に使われるだけでなく、ちゃんとアイテムを持たせてもらえるようになるでしょう!
ザヤとラカン:仲の良い恋人たちは一緒に強化されるものです!まあ、常にそうとは限りませんが、今回はザヤとラカンの両方を強化しました。これでラカンにアイテムを持たせる理由が生まれ、ここ数パッチ見られなくなっていた二人のソーラーリロール構成が復活するでしょう。どちらの強化も攻撃力/魔力反映率に対するもので、フェイが付与するステータスによって効果が大きく高まります。
ヴァルス:ヴァルスはセットを通して苦しんでいます。もう一押しで十分戦えるレベルになりそうなので、もっと頻繁にスキルを発動できるように攻撃速度を増加させました。彼は強力なスキルを時おり外してしまうことがあるので、これで安定性が高まるはずです。
ベイガー:現在、ベイガーはコスト1のリロール構成の中で最も好成績を収めており、パッチ18.3で真に成功している唯一の構成と言えるかもしれません。今回の弱体化を受けても、序盤の展開や特定のアーティファクト次第で十分に活躍できると思いますが、以前よりも身長… いや、慎重にプレイする必要があるでしょう。ハハ。
カミール
ダメージ(攻撃力):150/225/375/640 ⇒ 150/225/400/665
コブコ
体力回復量(魔力):265/315/460/575 ⇒ 285/335/480/595
ラカン
シールド量:270/320/415/490 ⇒ 290/340/435/510
ザヤ
スキルダメージ:68/102/155/165 ⇒ 73/108/165/175
ヴァルス
攻撃速度: 0.7% ⇒ 0.75%
ベイガー
スキルダメージ:200/300/450/765 ⇒ 190/285/430/725
低体力時のスキルダメージ:300/450/675/1015 ⇒ 285/430/640/1000
ユニット:コスト2
グロンプ:攻撃力型のグロンプはスキルの発動が遅すぎる一方、魔力型は範囲ダメージが低すぎます。そこで、攻撃力型はスキルをより早く発動できるようにし、魔力型はスキルの範囲ダメージを高めて、このアダプティブなカエルをワイルドでスピーディーにしました。
ケイルとシェン:ケイルとシェンはコスト1のザヤ、ラカン、ヴァルスに続く、4体目および5体目のソーラーリロール構成ユニットの強化となります。前回のパッチでほぼ見られなかったソーラー構成や、その他の低コストリロール構成の魅力を高めるために、小規模な強化を行いました。
グロンプ
マナ(攻撃力型):20/80 ⇒ 0/70
範囲ダメージ(魔力型):160/240/360/610 ⇒ 160/240/375/625
ケイル
スキルダメージ:62/92/105/115 ⇒ 65/97/110/115
シェン
シールド量:350/430/550/700 ⇒ 375/450/575/725
味方のシールド:200/275/375/475 ⇒ 225/300/400/500
ティーモ
範囲ダメージ:55/82/130/215 ⇒ 55/82/155/240
ユニット:コスト3
ママ鳥:ママ鳥は、アフェリオスやドレイヴンといったコスト4やコスト5のユニットのアイテムを一時的に預けておく役として使われることはありますが、相性の良いコスト3ユニットが他にいるにもかかわらず、リロール構成の主役になることはありません。今回は彼女自身に見合った注目が集まるよう強化し、さらにリフトビースト(7)も強化したので、ヒナたちと同じくらい愛されていると感じてもらえるでしょう。もしかしたら、アイテムを長く温めていたことで、新たなコスト3リロール構成が孵化するかもしれません。
ラムス:★3のラムスは強力なタンクであり、時間を稼ぐことでアジール/ザイラが戦闘を終結させるのを支えています。
レンガー:レンガーは序盤こそ強力ですが、失速するのが早すぎてリロールする価値がなく、★3を狙う必要がないことがほとんどでした。そこで★3時の攻撃力反映率を強化しました。キルとアシストを大量に獲得していれば、さらに強力に感じられるはずです。
トリスターナ:トリスターナは強化される3体目のフェイユニットで、パワーを特性から我らが砲手へと移すことを狙いとしています。
ヘカリム
マナ:30/110 ⇒ 50/110
ママ鳥
スキルダメージ:22/30/48(攻撃力) ⇒ 22/30/52(攻撃力)
ラムス
シールド量:400/550/725(魔力) ⇒ 400/550/700(魔力)
レンガー
スキルダメージ:255/385/615(攻撃力) ⇒ 255/385/650(攻撃力)
トリスターナ
スキルダメージ:160/240/385(攻撃力) ⇒ 175/265/420(攻撃力)
ユニット:コスト4
ブランブルバック:ブランブルバックは活躍が非常に不安定で、標的から標的へと跳躍して後衛の敵を倒せるかどうかに依存しています。そこで、巨大なマオカイに引っかかってしまうような状況でも安定して効果を発揮できるように、跳躍に頼らないスキル部分にパワーを移しました。全体として、これはブランブルバックにとって強化となるはずです。
エズリアル:エクセキューショナーの特性が弱体化されたため、エズリアルに小規模な強化を行う余地が生まれました。現状、彼の活躍は「エクセキューショナーの紋章」を2体(あるいは3体)のキャリーに装備させる構成に依存しすぎています。
ニダリー:魔力型ニダリーを強化することで、レベル8/9に素早く到達する戦略における魔力キャリーの選択肢をもう一つ増やしたいと考えています。これに併せて、中盤に後衛を効率的に倒して戦闘を支配しがちな攻撃力型ニダリーには、ささやかな弱体化を行いました。
ブランブルバック
スキル - 増加攻撃力:攻撃力の80% ⇒ 攻撃力の100%
跳躍ダメージ:155/235(攻撃力) ⇒ 135/205(攻撃力)
エズリアル
小さなスキルのダメージ:250/375(攻撃力) ⇒ 270/405(攻撃力)
ニダリー
魔力型
小さな槍のスキルダメージ:170/255(魔力) ⇒ 185/275(魔力)
攻撃力型
スキルダメージ:210/315(攻撃力) ⇒ 200/300(攻撃力)
シヴィア
スキルダメージ:190/285(攻撃力) ⇒ 200/300(攻撃力)
ユニット:コスト5
アッシュとドレイヴン:スキルを(稀に)外してしまうことがあるコスト5ユニットに、利便性向上のための変更を2つ行いました。アッシュとドレイヴンがスキルを外した場合はマナが一部回復し、スキルをより早く再発動できるようになりました。スキルがわずかな確率で外れる仕組みは、戦闘をより面白くし、(外された側にとっては)強力な見せ場を生み出すものではありますが、コスト5ユニットがコスト1ユニット(例:ヴァルス)と同じように、そうした不安定さの影響を受けることがないようにしたいと考えています。
アッシュ:アッシュは安定性を高める強化を適用する前から強力なコスト5ユニットの一角を占めていたので、主にアイテム未装備時を対象とした弱体化も同時に行いました。
ドレイヴン:ドレイヴンはバウンティーのキャッシュアウトが弱体化されて以来、終盤のキャリーとして活躍できずにいます。そこで、彼のキャッシュインを手助けすべく、出血効果の攻撃力反映率を強化しました。
アイバーン:アイバーンのマスのバランスを調整しました。ダメージ増加効果は攻撃力/魔力やクリティカルと乗算で作用するため価値が高すぎたので、「キノコ」マスを弱体化しました。その一方で、ゴツゴツした「岩」マスの物理防御と魔法防御を増加させ、より強力な「木」マスと肩を並べられるようにしました。
ケネン:ケネンは★2でも脅威となるコスト5ユニットで、燃えている敵が増えるほど戦闘で強さを増していきます。燃えている敵から大量の魔力を獲得できるので、シールドの魔力反映率を低下させることで、特に味方の後衛に集中攻撃させた際に、以前よりも簡単に消火できるようにしました。念のためお伝えしておくと、「ナイト エッジ」は今後も彼の最強アイテムの一つであり続けます。
ラックス:ソーラーラックスをボードに配置する意味があることは滅多にありませんが、はまればかなり強力です。そこで、このニッチをさらに強化すべく、ソーラーボーナスを変更して、全バージョンのラックスの中で最も高いダメージを出せるようにしました。これにより、ソーラーリロール構成でプレイしていなくても、適切なアイテムが揃っていれば採用したいと思えるはずです。
アッシュ
NEW:矢が敵に命中しなかった場合、消費したマナの70%が回復するようになりました。
マナ:20/80 ⇒ 0/80
最大体力に対するダメージ率:2/3% ⇒ 1.5%
ドレイヴン
NEW:斧が敵に命中しなかった場合、消費したマナの50%が回復するようになりました。
「出血」ダメージ:140/210(攻撃力) ⇒ 150/225(攻撃力)
アイバーン
翠の父のマス
ダメージ増加:8/12% ⇒ 6/10%
増加体力割合:8/12% ⇒ 6/10%
防御力:8/12 ⇒ 10/14
ケネン
シールド量:250/350(魔力) ⇒ 230/300(魔力)
ラックス
ソーラーボーナス
NEW:15%の追加ダメージを与える。配置した異なる★3チャンピオン1体ごとに12%のダメージを追加で与える。
アイテム
「クラウンガード」は、このアイテムをビルドできるユニットにとっては最高のタンクアイテムですが、より柔軟性の高い「スピリット ビサージュ」は最も弱いタンクアイテムとなっています。
クラウンガード
シールド消滅時の増加魔力:25 ⇒ 20
スピリット ビサージュ
耐久力:8% ⇒ 10%
レディアントアイテムの耐久力:15% ⇒ 18%
紋章
エルダーウッド(7)の強化に伴い、すでに強力な「エルダーウッドの紋章」のパワーを少し低下させました。
エルダーウッドの紋章
防御力:35 ⇒ 25
オーグメント
「闇の儀式」と「コンパニオン作成」が、いくつかの弱体化とバグ修正を伴って再登場します。バグ修正により、作成したコンパニオンを意図通り確実に入手できるようになりました。
「太陽の加護と共に」を、レオナに特化した(ほぼチャンピオンオーグメントに近い)オーグメントとしてプレイしてもらえるよう、ゴールドからシルバーに変更しました。セットを通してずっと苦戦していましたが、強力なシルバーオーグメントになると考えているので、ここで輝きを放つことを期待しています。
「オメガ リフトビースト」に新たな効果が追加され、アルファ リフトビーストをさらに強化できるようになりました。
「特性ラダー」はこれまで実装された中で最もプレイ難易度が高いオーグメントの一つで、ゴールド以下のランク帯では戦績が非常に悪い(平均順位5.22位)一方で、グランドマスター以上のランク帯では1位率が非常に高く、平均順位も4.24位と圧倒的な成績を収めています。参考までに、試合における平均順位は4.5位です。このオーグメントがもたらす楽しいテーマが、競技性の最も高いロビーでも公平に感じられるよう、もう少し調整が必要になるかもしれません。
再度有効化されたオーグメント
コンパニオン作成
闇の儀式
キャッシュアウトごとの魔力
キャッシュアウト2:15 ⇒ 12
キャッシュアウト3:50 ⇒ 33
キャッシュアウト4:75 ⇒ 50
キャッシュアウト5:125 ⇒ 100
キャッシュアウト6:200 ⇒ 175
友を鍛える
生涯ブロンズ II
物理/魔法防御:4 ⇒ 3
太陽の加護と共に
ティア:ゴールド ⇒ シルバー
素材アイテムクエスト
最終ゴールド獲得量:5 ⇒ 1
ダミー化
初期体力:1000 ⇒ 1500
爆発的成長+
ラウンドごとの獲得XP:10 ⇒ 9
鋼の心
最大体力増加量:16 ⇒ 18
投資戦略 I
利子ごとの最大体力:8 ⇒ 9
初期ゴールド:4 ⇒ 6
投資戦略 II
利子ごとの最大体力:10 ⇒ 12
獲得ゴールド:8 ⇒ 10
レベルアップ!
即時XP:6 ⇒ 10
豪華なサブスク
獲得ゴールド:3 ⇒ 5
即席アーマー I
2-1で無効化
即席アーマー II
2-1で無効化
ミニマックス
さらに4ゴールドを付与
オメガ リフトビースト
アルファ リフトビーストの体力を15%、攻撃速度を12%増加させる。
パンドラのアイテム II
さらに4ゴールドを付与
小さなモフモフのお友達
効率:35% ⇒ 45%
特性ラダー
特性4個のキャッシュアウト
獲得ゴールド:6 ⇒ 5
特性6個のキャッシュアウト
獲得ゴールド:10ゴールド ⇒ 7ゴールド
コスト3x3 ⇒ コスト3x2
特性7個のキャッシュアウト
素材アイテムの金床 + 8ゴールド ⇒ 素材アイテムの金床 + 2ゴールド
特性8個のキャッシュアウト
異なる素材アイテムx2 + 再合成装置 ⇒ 異なる素材アイテムx2
特性9個のキャッシュアウト
コスト5x3 + 2ゴールド ⇒ コスト5x2 + 2ゴールド
垂直性 II
味方1人あたりの攻撃力/魔力:2% ⇒ 2.5%
垂直性 III
味方1人あたりの攻撃力/魔力:3.5% ⇒ 4%
ウィスプ
ミッドパッチアップデートで行った「変身術」ウィスプの修正と、不具合の修正に伴う「変身術(上級)」の再有効化についてお知らせします。
さらに、残り体力がわずかな状況で一か八かのリロールを数回行った結果、ゴールドも戦闘ウィスプも手元に残らないといった事態を避けるため、体力が低い時はハイリスク/終盤強化型のウィスプが出現しないようにしました。
0ゴールドと言えば…ウィスプシステムでは、プレイヤーが購入可能なウィスプしか表示されませんが、コスト0のウィスプは数が少ないため、一部でストレスの溜まる最適化が見られました。そこで低コストのウィスプに多様性を持たせ、少ないゴールドでウィスプをリロールする楽しさを高めると同時に、「サルベージャー」を毎試合確実に狙えないようにしました。なお、この新しいウィスプは所持ゴールドが10未満の場合にのみ表示されます。
「変身術」ウィスプは、戦闘準備フェーズの最初の2秒間しか表示されません。
プレイヤーの体力が20を下回っている場合、以下のウィスプは出現しなくなりました。
すべてのステータス強化用消費アイテム(小物、がらくた、装置)
黄金のガチョウ
定跡(上級)
取引
ウィスプ
新たなウィスプ(すべてコスト0、ステージ4-1から5-7)
にわか雨:戦闘開始から8秒が経過すると、味方チームが10マナを獲得する。
ブロッサム アップグレード:戦闘開始から8秒が経過すると、味方チームが15マナを獲得する。
グローブ アーマー:最も体力が高い味方チャンピオンの物理防御と魔法防御が15増加する。
ブロッサム アップグレード:最も体力が高い味方チャンピオンの物理防御と魔法防御が25増加する。
復帰するフレンド:「ジャイアント ベルト」を2個装備した一時的なダミーを1体獲得する。
ブロッサム アップグレード:「ジャイアント ベルト」を3個装備した一時的なダミーを1体獲得する。
キノコスペース:ランダムなキノコを2個獲得する。
ブロッサム アップグレード:ランダムなキノコを3個獲得する。
後衛スター
攻撃速度ボーナス:85% ⇒ 100%
ブロッサム アップグレード - 攻撃速度ボーナス:115% ⇒ 130%
森のガイド
コスト:5ゴールド ⇒ 6ゴールド
ブロッサム アップグレード - コスト:4ゴールド ⇒ 5ゴールド
巨大化
体力増加量:750 ⇒ 800
ブロッサム アップグレード - 体力増加量:750 ⇒ 800
改良リーチ
コスト:2ゴールド ⇒ 1ゴールド
ブロッサム アップグレード - コスト:2ゴールド ⇒ 1ゴールド
キリング フレンジー
キル時の攻撃速度:115% ⇒ 130%
ブロッサム アップグレード - キル時の攻撃速度:140% ⇒ 160%
マナ ポーション
マナ回復量:80 ⇒ 70
戦闘開始時のマナ:20 ⇒ 10
レディアント - マナ回復量:90 ⇒ 80
レディアント - 戦闘開始時のマナ:20 ⇒ 10
ステルス
効果時間:6秒 ⇒ 8秒
ブロッサム アップグレード - 効果時間:10秒 ⇒ 12秒